「な、何…/////」 「ん?ついてたから」 律輝くんの指を見ると、ケチャップが… 「なっ…」 し、しかも…そのケチャップ舐めて… なんで普通にペーパーとかで拭いてくれなかったの…? 恥ずかしい… 「ん?なんで?顔真っ赤?」 「な、なんでもないよ!!」 「ふっ、じゃあ早く食べなよ。」