そんな俺の話しを聞いて君は答えた



『うん私も寂しかった…だから朝陽にも何度か夕陽と暮らす事話してただから余計に会いたかったみたい』



『だから朝陽は俺を見て直ぐに夕陽って言ったんだな』



『うん…』


『てかいきなり呼び捨てだよびっくりしたわ』




『ごめんね…いつも夕陽夕陽ってたから』



俺らは朝陽を見ながら笑ってた




結局君が朝陽に相談して決める事になった






その日は朝陽と君と公園で楽しくあそんだ




公園から帰りがけ朝陽は疲れたのか眠った




俺は君の家で少し話しをして仕事に行った