君の話しを聞いてやっとわかった



『そっか』



『うん』




少しの沈黙…



きっと考えてることは同じ


俺は素直に君に言った




『なあ…一緒に住まないか?』



『え?』



君は俺の言葉におどろいてた




いやきっと俺がそんな事を言うなんて想像もしてなかったんだろう



そんな君に俺は続けて話した



『俺仕事夜だし時間合わないし連絡も取るの難しいし会うのもなかなかだし一緒に居たいんだ

寂しいんだやっぱり』


俺は素直に気持ちを伝えた