『当たり前でしょ私の子だよ』



君は自信気に言う



『そうだな』



俺たちは笑い合った




久しぶりに君に会えて凄く嬉しかった






今までの話しをした



俺は仕事の事を



君は朝陽の話しと仕事の事



会えなかった時間を俺らは埋めるかの様に話し続けた



そして久しぶりに君と愛しあった




久しぶりに抱く君は暖かく


幸せを感じた




やっぱり君の側が一番安らげた




俺の隣には君が必要なんだ



そう確信した