『そうそう茉代は相手しないと怖いくらい無茶言うよでも言葉にしなきゃ分からないこともあるからな』




『うん』



『ナイト茉代ちゃん本当ありがとう俺らも二人に負けないように頑張るよ』



『ああまあ俺らに勝つにはまだまだだけどな』




そう言いながら笑ってた





そんな二人を見てきっともう大丈夫そう思えた





朝まで楽しく過ごしそのまま皆で寝てしまった




夕方目を覚ますとゆうとゆきさんは帰っていた




俺と君も仕事に出掛けた