そしてうちに来て飲むことにした




気付いた事がある…




ゆうは超がつくほどの寂しがり屋だということ…






結局ゆうを連れて帰り君と3人で飲んだ






飲み初めて数時間後俺と君を見てゆうが言った





『俺もナイトみたいになりないなぁ~』





『え?』



ゆうの言葉に驚いて居たら君がゆうに聞き返した



『何でそうおもうの?』




『ああ俺な喧嘩した日彼女と別れたんだそれでムシャクシャしてた…本当は俺が悪かったでも言えなくて』


『どうして?』


茉代が聞いた





俺は何となく想像出来た