そんな穏やかな毎日を過ごしていたある日事件は起きた







俺はいつものように帰ろうとした時珍しく酔ったライトに飲みに行こうと誘われた






行きたかったが君との約束があったから断った







ライトは俺に断られてガクを誘い出掛けて行った





あの時俺が行けばあんな事件起きなかったのかもしれない










朝起きて俺は久しぶりに君と出掛けた




懐かしい遊園地…



君が行きたいと言ったから夜から仕事だけどそんな事は考えず




ただ楽しく過ごした