『まいさんナイトで~すよろしくお願いしますね』




そう言うとまいさん話しだした




『ナイトくんたち見てたら何か皆凄いいい顔しててさ私も話したくなってさ…』



『そうですかありがとうございます』



何も変わらず俺は接した




楽しく話して居るとまいさんが言った



『なんでかなナイトくんと話してたら凄い癒されるよ』





『よかったですそれが俺らの仕事ですから』




まいさんは急に泣き出した



『なんでもっと早くナイトくんに会わなかったのかな…

私が求めてたのはナイトくん見たいな人だったんだ』


『え?』




まいさんの言葉に少し驚いた