さすがに、お母さんの前では、そんなことは、 なかったけど。 もう、ご飯を食べ終わり、冬夜先輩が帰る時間。 「今日は、ありがとうございました。 じゃあ、茉白明日ね。」 と言い、冬夜先輩は、帰って行った。 その後、ずっとお母さん、冬夜先輩のこと褒めてたな〜 はぁーねむ… もう寝よ。 そうして、私は、夢の中。