貴女ノ為ノ此ノ半年



茅乃が俺のものを舐めはじめた。

『あっ…茅乃上手いっ』

みるみる俺のものが大きくなりはじめた。

『ここに入れてっ』

茅乃がまたをひろげた。
俺は入れてやった。