ダメなのに…‪‪。。。

「そうか...」

俺は悲しそうに目線を落とした。

「...!?」

こいつ華奢な体の割に胸はでかいのかよ、、
ちょっと攻めてみるか、、

「雨宮、お前エロい」

「先生の方が...」

「シャツはち切れそうだぞ」

おれは悪そうな笑みをうかべてみた

「はずかしい...から見ないで///」