夢で見る幼なじみが、正夢に。



これは、…するしかない!!!
私は、聖斗に近づいて。

なんで、こんな顔整ってるの?!
ムカつく…


チュッ


「ふっ、ほっぺかよ。」



「だ…め?…///」


「まぁ、今日は、これでいいよ、でもその代わり」


チュッ


部屋に響き渡るリップ音


「なっ…」


「ごちそうさま」


と、聖斗は、部屋を出てった。

うぅ…恥ずかしいよ、唇にキスするなんて…