運命の恋は、お預けです。



俺は、頭を下げて、家に向かう。

はぁ〜、今日雪の部屋にいた時
やばかったな…

なんで、あんな素直になったんだよ…

はぁ〜可愛すぎた。

俺は、自分の家に帰り、
ベットにダイブする。

今日は、幸せだったな。

はぁ〜、雪に会えたんだ…。

絶対俺のものにする…

雪、覚悟しろよ?

その後、風呂に入り、歯磨きをして、眠りについた。