孤独の私とイケメン兄!?








終わったー!









時間も…、17時59分だし…









よかった…とは思うものの今日の分はまだまだある









ので、今日は徹夜かな…








と思っていると、急にドアをノックする音が聞こえ







た。









「っ、はっはい。」








おもわず返事をするものの、そのノックをした人が








誰かはわからない。