明日和(でも これでお別れだけど お互い元気で、⭐︎また会える時があるのか? ないのか? 僕が立派になって 理恵ちゃんのところに行けるのか?(笑)
理恵(もし あすくんが また わたしの所に現れて わたしが寂しそうにしてたら ちゃんと声掛けてよ。♡⭐︎♪)
(こんばんは!って(笑)°・⭐︎
明日和(まかせて!!☆理恵ちゃんセンサーはバッチリ鍛えてあるから!!(笑)☆彡。
(じゃあ 絶対 元気でいてね⭐︎♡♪僕の大好きな理恵ちゃん♡♡♡)
理恵(あすくんこそ 泣き虫卒業して そのまま あったかい人でいてね♡わたしの大好きな あすくん。♪♡♪♡)
二人でギュッと握手をした後 明日和は車を降りた。
明日和(理恵ちゃん ☆ホント元気でね!! 気をつけて帰るんだよ!!バイバイ♡♪⭐︎)
理恵(・・・・・・・・・)
明日和(・・・?)
ガチャ!!・・・ バタン!!・・・*
理恵(う、ぁぁぁぁぁ(涙)(涙)(涙)。。。
理恵は運転席から飛び出して明日和の胸に泣きながら抱きついた。。。
(大好きなの(涙)大好きなの(涙)大好きで しょうがなかったのぉぉ(涙)
明日和(理恵ちゃぁぁん(涙)(涙)(涙)(涙)。。。
二人は出逢った日と同じ思い出いっぱいで 何度も待ち合わせた出窓の下で 強く抱き合って いっぱい泣いた。
時間はAM0:00を回って店の前の道路は昼間の交通量が嘘のようになくなり街灯だけが ゆらゆらと街を灯していた。
翌日の仕事は全くと言っていいくらい 何をどうやって終わらせたのかも思い出せないほどであった。
風が吹いてきた 今日あなたと別れた♪
いつもの街だけれども 色が違ってみえるわ♪
涙があふれだしてくる かくしきれないわ♪
どこにも帰りたくないよ 息が止まりそう♪
好きよ 好きよ 好きよ 好きよ あなたが♪
そのささやく 声がすてきだったの♪
好きよ 好きよ 好きよ 好きよ 今でも♪
ひとりぼっち どおすればいい♪
カメラに残ったフィルム♪・・・・・
理恵(もし あすくんが また わたしの所に現れて わたしが寂しそうにしてたら ちゃんと声掛けてよ。♡⭐︎♪)
(こんばんは!って(笑)°・⭐︎
明日和(まかせて!!☆理恵ちゃんセンサーはバッチリ鍛えてあるから!!(笑)☆彡。
(じゃあ 絶対 元気でいてね⭐︎♡♪僕の大好きな理恵ちゃん♡♡♡)
理恵(あすくんこそ 泣き虫卒業して そのまま あったかい人でいてね♡わたしの大好きな あすくん。♪♡♪♡)
二人でギュッと握手をした後 明日和は車を降りた。
明日和(理恵ちゃん ☆ホント元気でね!! 気をつけて帰るんだよ!!バイバイ♡♪⭐︎)
理恵(・・・・・・・・・)
明日和(・・・?)
ガチャ!!・・・ バタン!!・・・*
理恵(う、ぁぁぁぁぁ(涙)(涙)(涙)。。。
理恵は運転席から飛び出して明日和の胸に泣きながら抱きついた。。。
(大好きなの(涙)大好きなの(涙)大好きで しょうがなかったのぉぉ(涙)
明日和(理恵ちゃぁぁん(涙)(涙)(涙)(涙)。。。
二人は出逢った日と同じ思い出いっぱいで 何度も待ち合わせた出窓の下で 強く抱き合って いっぱい泣いた。
時間はAM0:00を回って店の前の道路は昼間の交通量が嘘のようになくなり街灯だけが ゆらゆらと街を灯していた。
翌日の仕事は全くと言っていいくらい 何をどうやって終わらせたのかも思い出せないほどであった。
風が吹いてきた 今日あなたと別れた♪
いつもの街だけれども 色が違ってみえるわ♪
涙があふれだしてくる かくしきれないわ♪
どこにも帰りたくないよ 息が止まりそう♪
好きよ 好きよ 好きよ 好きよ あなたが♪
そのささやく 声がすてきだったの♪
好きよ 好きよ 好きよ 好きよ 今でも♪
ひとりぼっち どおすればいい♪
カメラに残ったフィルム♪・・・・・


