「悠希君!どーしたの?」
沙良のことを考えてたから、
2人の話を全然聞いていなかった。
「あ?何が?」
「機嫌悪!」
春樹は俺の態度を見て、これ以上言ったらキレられると察したらしい。
「沙良ちゃん可愛いよなぁ、俺のタイプかも」
春樹は昔から女癖が悪い。
だから、ほんとかどうかは分からない。
けど、、今回の恋は本気かもって思ってしまった。
「沙良にもなんか辛い過去があると思うんだよね〜、なんか、、話してて感じるのよね」
「なんか、、白龍のメンバーになる人って辛い過去を持ってる人多いよなぁ」
コンビニにでは、みんな分のアイスを買って帰った。
「ただいま〜」
「おかえり〜!」
真子はすぐさま沙良の隣に座る。
新しい友達ができたことが嬉しいんだろう。
「アイス買ってきたから食べよ!」
「うん!ありがとう!」
沙良、、、
ほんとに沙良なのか?
沙良のことを考えてたから、
2人の話を全然聞いていなかった。
「あ?何が?」
「機嫌悪!」
春樹は俺の態度を見て、これ以上言ったらキレられると察したらしい。
「沙良ちゃん可愛いよなぁ、俺のタイプかも」
春樹は昔から女癖が悪い。
だから、ほんとかどうかは分からない。
けど、、今回の恋は本気かもって思ってしまった。
「沙良にもなんか辛い過去があると思うんだよね〜、なんか、、話してて感じるのよね」
「なんか、、白龍のメンバーになる人って辛い過去を持ってる人多いよなぁ」
コンビニにでは、みんな分のアイスを買って帰った。
「ただいま〜」
「おかえり〜!」
真子はすぐさま沙良の隣に座る。
新しい友達ができたことが嬉しいんだろう。
「アイス買ってきたから食べよ!」
「うん!ありがとう!」
沙良、、、
ほんとに沙良なのか?

