プルルルルル
『もしもし、どうした?』
「言ってなかったんだけど全国No.1の財閥の子たちにいじめられてるの。で、潰すとか言われたん『なに!今すぐ潰してやる はい潰したぞ』
「ありがとう。あと、もう正体ばらすね!」
『分かった』
ブチッ
相手はまだ電話してるみたい
「もしもし〜パパ〜
望月財閥っていうところ潰して欲しいんだけど〜」
『ハァ?何を言っているんだ
望月財閥は世界No.1だぞ!』
「そんなはずな『おいっ!お前何をした。うちの財閥が潰されたぞ!まさか望月財閥の玲奈様になにかしたのか?とにかく今すぐ帰ってこい』
ブチッ
「なんでよ!そんなはずないじゃない!あなた何をしたの?」
「私は世界No.1財閥の望月玲奈よ
あなたがいじめて潰そうとしてきたから潰し返したまでよ」
「そんな
ごめんなさい」
「これからもうしない方がよろしいわよ!じゃあ」
教室に戻ると
『今までごめんなさい』
みんな謝ってきた
なーんだみんなしっかり謝れるじゃん!
あの子潰しちゃったけど財閥自体悪いことしてなかったな〜
うちの財閥が手伝ってまた上がれるようにしないと
ほんとに悪いことしたな
放課後謝りに行かないと
よし今から謝りに行くぞ
着いた!
インターホンを鳴らした
すぐに『玲奈様!?』
と聞こえてきた突然訪問に驚かせてしまった…
とにかく謝らなきゃ
「こちらへどうぞ」
客間に通された
「うちの娘が申し訳ありません」
「いえ、こちらこそ潰してしまい申し訳ありません
涼香様はあの後わたくしに謝られましたのでとても悪いことしたと思い謝罪にまいりました。本当に申し訳ありません」
ここでさっき思いついた提案をする
「お詫びと言ってはなんですが、うちの財閥と同盟を組んでもっとすごい会社にいたしませんか?」
「いいのですか?」
「はい、お互いの利益になるようにつくっていこうと思っていましてこちらはとても楽しみにしております。」
「ぜひよろしくお願いいたします。」
『もしもし、どうした?』
「言ってなかったんだけど全国No.1の財閥の子たちにいじめられてるの。で、潰すとか言われたん『なに!今すぐ潰してやる はい潰したぞ』
「ありがとう。あと、もう正体ばらすね!」
『分かった』
ブチッ
相手はまだ電話してるみたい
「もしもし〜パパ〜
望月財閥っていうところ潰して欲しいんだけど〜」
『ハァ?何を言っているんだ
望月財閥は世界No.1だぞ!』
「そんなはずな『おいっ!お前何をした。うちの財閥が潰されたぞ!まさか望月財閥の玲奈様になにかしたのか?とにかく今すぐ帰ってこい』
ブチッ
「なんでよ!そんなはずないじゃない!あなた何をしたの?」
「私は世界No.1財閥の望月玲奈よ
あなたがいじめて潰そうとしてきたから潰し返したまでよ」
「そんな
ごめんなさい」
「これからもうしない方がよろしいわよ!じゃあ」
教室に戻ると
『今までごめんなさい』
みんな謝ってきた
なーんだみんなしっかり謝れるじゃん!
あの子潰しちゃったけど財閥自体悪いことしてなかったな〜
うちの財閥が手伝ってまた上がれるようにしないと
ほんとに悪いことしたな
放課後謝りに行かないと
よし今から謝りに行くぞ
着いた!
インターホンを鳴らした
すぐに『玲奈様!?』
と聞こえてきた突然訪問に驚かせてしまった…
とにかく謝らなきゃ
「こちらへどうぞ」
客間に通された
「うちの娘が申し訳ありません」
「いえ、こちらこそ潰してしまい申し訳ありません
涼香様はあの後わたくしに謝られましたのでとても悪いことしたと思い謝罪にまいりました。本当に申し訳ありません」
ここでさっき思いついた提案をする
「お詫びと言ってはなんですが、うちの財閥と同盟を組んでもっとすごい会社にいたしませんか?」
「いいのですか?」
「はい、お互いの利益になるようにつくっていこうと思っていましてこちらはとても楽しみにしております。」
「ぜひよろしくお願いいたします。」
