貧乏姫×金持ち王子






結局私は近くにいたメイドさんに場所を教えてもらい掃除しまくった。


まぁ、掃除は得意な方だからいいんだけどねぇ〜




「おい、ここ汚れてるぞ」

Σなっ!いつの間に!?


「って、掃除してあげただけでもありがたいと思いなさいよ!!」



「俺にそんな口聞いていいと思ってんの?」



「ゔっ・・・」


くっそぉ〜こいつ人の弱みに付け込んでぇ〜


ん?なんか忘れてるよぉ〜な・・・・・・


・・・・・・




「あ゙ーーー!!!!!!!!!」



「Σんだよ!」


「わ、私バイト行ってない・・・・・・」









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