「穂乃果、俺らも…」 「え?」 そう言う前に大我の顔は近くに来ていて優しくキスをした 「お互いにキスした所で本当に帰りますか!」 美桜の言葉で私達4人はその場を離れそれぞれ家に送ってもらった 「大我、送ってくれてありがとう」