私の彼氏は、私を好きすぎる…



霧斗くんの胸をとんとん叩くけど…
止まってくれない…

その後も、つづき…

数分後やっと止まってくれた…


「はぁー、はぁー」


「ごめんね?」


「うー…」


「顔真っ赤…りんごみたい…」


あれ?タコからリンゴになった…


「み、見ないで」