…悲しい …親友と霧斗くんが仲良くしてくれないなんて… 「あっ、瑠々羽?仲良いよ〜」 「うっ、本当?」 「うん、本当(* ´ ꒳ `* )」 霧斗くんがニコッと笑って言ってくれる。 良かった〜 「はぁ〜、冷酷王子も天然姫には、甘々ねぇ」 「はーい、座れ〜ホームルームはじめるぞー」 その声にみんなが席につく。 「はい、おはよう」 「今日は、転校生がいるぞ〜」 今日のお昼何かな〜 あっ、明日私がご飯作る番だ! 何入れよう…?