「羽流兄さん、今会ったばかりだし、すぐに呼び捨てとかタメって、琥珀
さんに失礼じゃないんですか??」
蒼衣さんが、羽流さんに言う。
「蒼衣は考えすぎ!!だって、琥珀はメイドでも、俺達と同い年だよ?」
「そ、それはそうですが……」
「ねぇ、琥珀、いいでしょ??」
私は別に嫌じゃないし……
「いいですよ」
「え、マジで!?やったぁ!!」
「あ、あの、嫌じゃなければ、僕も琥珀と呼んでいいですか?」
麗央さんが、遠慮がちに言う。
「全然OKです」
「本当ですか!?嬉しいなぁ……」
みんなの様子を見ていた蓮さんが、口を開く。
さんに失礼じゃないんですか??」
蒼衣さんが、羽流さんに言う。
「蒼衣は考えすぎ!!だって、琥珀はメイドでも、俺達と同い年だよ?」
「そ、それはそうですが……」
「ねぇ、琥珀、いいでしょ??」
私は別に嫌じゃないし……
「いいですよ」
「え、マジで!?やったぁ!!」
「あ、あの、嫌じゃなければ、僕も琥珀と呼んでいいですか?」
麗央さんが、遠慮がちに言う。
「全然OKです」
「本当ですか!?嬉しいなぁ……」
みんなの様子を見ていた蓮さんが、口を開く。

