「ふざけんな!!」
ガタン──
「何するのっ……」
拓……斗?
拓斗は私を抱きしめ顔を近づける…
そのまま、2人の唇は再び絡み合った。
さっきのお化屋敷の時とは比べ物にならないくらい
甘いキス──
深く……甘い──しびれるようなキス…
拓斗?私…拓斗のこと好きだよ?
大好きだよ?
観覧車の頂上で私たちの時間はストップした。
「っ──ふぁ…」
何度も何度も…
拓斗とキスを交わす。
ダメ……頭がしびれちゃいそう──
ガタン──
「何するのっ……」
拓……斗?
拓斗は私を抱きしめ顔を近づける…
そのまま、2人の唇は再び絡み合った。
さっきのお化屋敷の時とは比べ物にならないくらい
甘いキス──
深く……甘い──しびれるようなキス…
拓斗?私…拓斗のこと好きだよ?
大好きだよ?
観覧車の頂上で私たちの時間はストップした。
「っ──ふぁ…」
何度も何度も…
拓斗とキスを交わす。
ダメ……頭がしびれちゃいそう──

