「どうって…////」 「嫌い??好き??」 絶対に言い合いになるかも…。 「どちらかっていうと…」 どーせ嫌いだろ。 「その……///すっ…////好…き…///」 はいはい、好きね………はっ!!!!???? 「いっいっ今っ!!」 「なっ何!?」 「好きって言った??」 「………////」 コクリと頷いた。 「じゃあ、付き合ってくれるのか??」 「えっ…うん…////」 顔を真っ赤にして…。 小さいからを恥ずかしそうに動かして…。 でも、可愛い笑顔で…。 俺はそっと近づいた―……