立派だ...(笑) あたしは充分に愛されたので次はあたしの番。 「待って...あっ...奏音、ほんとに待って」 「はひ?(なに?)」 「1回離せばか(笑)」 あたしは仕方なく口から出した。 「すきな女の口ん中ってすぐイっちゃいそう...」 耳元でそう囁かれた。 「なにー、可愛い」 「だからさ...」 あたしは押し倒された。 「入れていい?」 「いいよ」 こうしてあたし達は深く深く愛し合った。 帰りにゆづがはいしたチョコはボロボロだった(笑)