美咲と話していると気づいたら
HRが終わっていた
「もったいないとかないから!
私あの人の事「陽〜〜!!」」
えっ、
「…砂藤、くん」
「会いに来たよ陽」
この人秒で来たぞ…
「良かったじゃん!陽!
王子が会いに来たよ!」
「お、王子って…」
「そうだよ?僕は陽の王子
そしたら陽は僕のお姫様だね」
「ッッッ…/////」
な、なっ…何をこの人は平然とした顔で
言ってるのッッッ、、、
「っも、もう!!2人ともいい加減にしてッッッ
恥ずかしくて死んじゃいそうっ、、」
HRが終わっていた
「もったいないとかないから!
私あの人の事「陽〜〜!!」」
えっ、
「…砂藤、くん」
「会いに来たよ陽」
この人秒で来たぞ…
「良かったじゃん!陽!
王子が会いに来たよ!」
「お、王子って…」
「そうだよ?僕は陽の王子
そしたら陽は僕のお姫様だね」
「ッッッ…/////」
な、なっ…何をこの人は平然とした顔で
言ってるのッッッ、、、
「っも、もう!!2人ともいい加減にしてッッッ
恥ずかしくて死んじゃいそうっ、、」
