直哉「帰り遅いんじゃない?」 彩花「あ、ごめん ちょっとコンビニ寄ってきたの!」 直哉は私が持っていた買い物袋を見て 安心した表情に変わり、 いきなり強く抱きしめてきた 彩花「直哉…?どうしたの?」 直哉「どこか寄るならちゃんと俺に言って?」