そこで私は自分なりに『花子さん』がどういう人なのかという空想を描いたのです。 それがこの『花子さん』の始まり…。 長々と書いてしまいましたが、とにかく読んでくれた方、感想を書いてくれた方には感謝の気持でいっぱいです。 こんなまとまりのないものを読んでくれたなんて貴方は神です(笑) ありがとうございました★ それではまた(´ー`)ノシ By.日向爽子 2008.11.15