私の大切な観へ 観。 私は、観が居てくれて 本当に良かったって 思ってるよ。 観が居て信頼できて必要として、 必要とされている。 お互いいなくちゃいけない存在に なっていたこと。 そばに居てくれる温かさ。 そんなんを観に教えて もらったような気がする。 観は後輩だけど後輩って 感じしないし、いつでも私を 救ってくれる。 観は私の大切な宝物だよ。 喧嘩しても、泣きあっても、 ずっとそばに居てね。 私はずっと観のそばに居るから。