晃「ああ、また行こうな。あの場所は、皆に秘密だからな」
ニカッと気持ち良い笑顔で手を振ってくれる晃樹くんと裏腹に今度はかぁくんが不機嫌になってる
黙って歩き出すかぁくん
「わ、ちょっと待って」
勿論手を引かれてるわけで慌てて後を追いかけながら晃樹くんに手を振る
叶「どこ行ってたの」
「えっと、カフェなんだけどね、何でも晃樹くんが皆に秘密にしてる場所みたいなんだ」
お店の名前は伏せて伝える
叶「ふーん」
つまらなさそうに返事をするかぁくん
「それより、かぁくんこそ瑠奈ちゃんとどうだった?」
私が気になるのはかぁくんと瑠奈ちゃんのこと!
叶「それは、明日の約束だろ?朝、家に行くからな」
ニカッと気持ち良い笑顔で手を振ってくれる晃樹くんと裏腹に今度はかぁくんが不機嫌になってる
黙って歩き出すかぁくん
「わ、ちょっと待って」
勿論手を引かれてるわけで慌てて後を追いかけながら晃樹くんに手を振る
叶「どこ行ってたの」
「えっと、カフェなんだけどね、何でも晃樹くんが皆に秘密にしてる場所みたいなんだ」
お店の名前は伏せて伝える
叶「ふーん」
つまらなさそうに返事をするかぁくん
「それより、かぁくんこそ瑠奈ちゃんとどうだった?」
私が気になるのはかぁくんと瑠奈ちゃんのこと!
叶「それは、明日の約束だろ?朝、家に行くからな」

