「ところでユナさんとサナちゃんどこ行くの?」
「これからユナオンニと会議室で新曲の打ち合わせするんです。どんな曲にしようかなって。」
「そうなんですね。僕、サナさんとデュエットしたいです!」
「デュエットですか?」
デュエットかぁ。やったことないな…
「是非やってみたいです!」
「ほんとですか!じゃあ僕今からPDに聞いてきます!」と言うとバタバタ走っていってしまった。
「あ!サナちゃん!ジョングガ見なかった?」
「ジンさんですか?グクオッパならパンさんに会いに行きましたよ。」
「や~、トイレ行くって言ったから僕も行こうと思ったのに話が違うじゃn」とジンさんは言いかけた。
「ってサナちゃんジョングガのことオッパ呼びしてるの!!」
「はい。」
「じゃあこのWord Wide Handsomeの僕もオッパだね!だってずっとずっとジョングガよりオッパだもんね!」と早口で捲し立てるように言うので、
「ジンオッパって呼びますね笑」と少し笑いながら答えた。
「あ、ジニヒョンここにいた!」
「サナさん!」
「グガは~?」
とBTSの人が集まって来た。
「僕ねサナちゃんにオッパ呼びしてもらってるんだ!」とジンオッパは自慢げに話すと、
「もう全員オッパ呼びしてもらいましょうよ!」とジミンさんが答えた。
「ふふ、そうしますね。」
「サナちゃん~!!OK出ましたっ!ってヒョン達も居たんですか…」
テヒョンオッパが
「OK出ましたって何が?」と聞いた。
「サナちゃんとデュエットするんです!」
「ずるい…」ボソッとシュガオッパが呟くのが聞こえた。
「シュガオッパ、私シュガオッパとも曲作りたいです!」
「え、オッパ呼び僕だけが良かったのに…」今度はグクオッパが呟くのが聞こえて思わずクスッと笑ってしまった。
「もうサナの次の曲はBTSとコラボにしちゃいましょ!アルバムにそれぞれのデュエットとサナの曲入れるってことでどうかしら?」とユナオンニが提案してくれた。
「私、それやりたいです!」
「これからユナオンニと会議室で新曲の打ち合わせするんです。どんな曲にしようかなって。」
「そうなんですね。僕、サナさんとデュエットしたいです!」
「デュエットですか?」
デュエットかぁ。やったことないな…
「是非やってみたいです!」
「ほんとですか!じゃあ僕今からPDに聞いてきます!」と言うとバタバタ走っていってしまった。
「あ!サナちゃん!ジョングガ見なかった?」
「ジンさんですか?グクオッパならパンさんに会いに行きましたよ。」
「や~、トイレ行くって言ったから僕も行こうと思ったのに話が違うじゃn」とジンさんは言いかけた。
「ってサナちゃんジョングガのことオッパ呼びしてるの!!」
「はい。」
「じゃあこのWord Wide Handsomeの僕もオッパだね!だってずっとずっとジョングガよりオッパだもんね!」と早口で捲し立てるように言うので、
「ジンオッパって呼びますね笑」と少し笑いながら答えた。
「あ、ジニヒョンここにいた!」
「サナさん!」
「グガは~?」
とBTSの人が集まって来た。
「僕ねサナちゃんにオッパ呼びしてもらってるんだ!」とジンオッパは自慢げに話すと、
「もう全員オッパ呼びしてもらいましょうよ!」とジミンさんが答えた。
「ふふ、そうしますね。」
「サナちゃん~!!OK出ましたっ!ってヒョン達も居たんですか…」
テヒョンオッパが
「OK出ましたって何が?」と聞いた。
「サナちゃんとデュエットするんです!」
「ずるい…」ボソッとシュガオッパが呟くのが聞こえた。
「シュガオッパ、私シュガオッパとも曲作りたいです!」
「え、オッパ呼び僕だけが良かったのに…」今度はグクオッパが呟くのが聞こえて思わずクスッと笑ってしまった。
「もうサナの次の曲はBTSとコラボにしちゃいましょ!アルバムにそれぞれのデュエットとサナの曲入れるってことでどうかしら?」とユナオンニが提案してくれた。
「私、それやりたいです!」

