ソワソワした気持ちで落ち着かずにいると、再びドアが開かれた。
そこにはお風呂あがりの頼くんの姿が。
「っ……」
な、なんだ!?
このラフな姿の頼くんは…!
それなのにかっこいい…!!
しかも、髪から垂れる雫がどことなく色っぽいというか…
うわ〜!わたし大丈夫かな!?
頼くんと今夜共にできる自信ないかも…。
そこにはお風呂あがりの頼くんの姿が。
「っ……」
な、なんだ!?
このラフな姿の頼くんは…!
それなのにかっこいい…!!
しかも、髪から垂れる雫がどことなく色っぽいというか…
うわ〜!わたし大丈夫かな!?
頼くんと今夜共にできる自信ないかも…。



