イケメン社長に雇われました。

 裸のまま、翔さんの部屋に行った。
 ベッドに横になり、激しくキスをした。
 全身を触られ、溶けてしまいそうだった。

 そのまま、翔さんと寝た。
 
 朝になった。
「翔さん、おはようございます。」
「渚、おはよう。」
 キスした。
「渚、ずっとそばにいて。大好き。」
「翔さん、私も大好きです。」

こうして、ハウスキーパーでありながら、彼女になって、ずっと翔さんのそばにいることにした。