王子様を忘れられない

途中から授業に参加して先生になにか言われそうなので授業を終わるまでまった



だんだん眠気がおそってきて抗うことは出来なかった


夢の中で小さい頃の2人がいた

「紬、大好きだよ」


「私も朔くんのこと大好き」