甘ったるいミルクティーの味がしたが、先生は中々キスを止めてくれないので息が苦しくなり、無理矢理先生の胸元をポカポカ殴って離してもらった。
「っ、先生ッ!息苦しかったんですけど…!」
「すまん、すまん。葵が可愛すぎてやり過ぎちゃった(笑)」
「もぉ!怒りますよ!!!」
「ごめんって。仲直りのギューしよ?」
「わっ、分かりました。はい。」と言って両手を広げると先生はそこに飛び込んで来た。
「っはぁー、好きぃー。」
「突然どうしちゃったんですか?」
「充電中、だからじっとしてて?」
「うぅ、はいぃ…。」
そろそろ時間が無くなって来た。そんな時――。
「よし、充電完了!コンテスト頑張って来てね!」
「はいッ!それじゃ失礼します!」
「っ、先生ッ!息苦しかったんですけど…!」
「すまん、すまん。葵が可愛すぎてやり過ぎちゃった(笑)」
「もぉ!怒りますよ!!!」
「ごめんって。仲直りのギューしよ?」
「わっ、分かりました。はい。」と言って両手を広げると先生はそこに飛び込んで来た。
「っはぁー、好きぃー。」
「突然どうしちゃったんですか?」
「充電中、だからじっとしてて?」
「うぅ、はいぃ…。」
そろそろ時間が無くなって来た。そんな時――。
「よし、充電完了!コンテスト頑張って来てね!」
「はいッ!それじゃ失礼します!」

