私は一部の人からしか みてもらえない星の元にいると 思っていた だが人を選んでいるのは 自分だった 傷つきたくないから 人を寄せ付けない雰囲気を 私は出してしまっていた しかし雰囲気のやめ方なんて わからないよなぁ