朝、目を覚ますと、目の前に永遠くんの眠っ
てる顔があった。こんな幸せなことはない。
あと、何回この寝顔見れるかなぁ。
「ありがとう。大好き。」
私が永遠くんに軽くキスすると永遠くんは
目をパチパチさせた。
恥ずかしい、、、(笑)
バレてなきゃいいけど、、、
「今、キスしたでしょ?」
「えっ、、、?」
「したでしょ?(笑)」
「もしかして、起きてた?」
「いやぁ(笑)」
これ、絶対起きてたな。バレバレじゃんかぁ。
自分でも顔に熱が集まってるのが分かるぐら
い顔が熱い。
すると永遠くんはお返しって言ってほっぺに
キスしてくれた。
一回のお泊りで何回キスするんだろ(笑)
大好きだから、幸せになれて嬉しいけど、
他の人には絶対に見せられない。
「ねね、永遠くん。朝、何食べたい?」
私は服を着替えてそう聞いた。今までずっと
甘えてたから少しずつ私もお返しして
いきたい。
「なんでもいいよ。外食べに行く?車椅子で
作るのしんどいでしょ?」
「ううん。私に作らせてほしい。
だめ、、、?」
「いいの?」
「うん!」
その後私はお味噌汁とだし巻き卵と焼き鮭を
作った。永遠くんは「和」なご飯が好きって
言ってたから和定食みたいなご飯にしたけど
好みに合うかな。
「どう、、、?」
「美味しい!さすがあかり!」
「よかったぁ。」
安心。永遠くんが美味しそうに食べてくれて
嬉しかった。ご飯を食べたあと二人で洗い物
をして着替えてから買い物に出かけた。
てる顔があった。こんな幸せなことはない。
あと、何回この寝顔見れるかなぁ。
「ありがとう。大好き。」
私が永遠くんに軽くキスすると永遠くんは
目をパチパチさせた。
恥ずかしい、、、(笑)
バレてなきゃいいけど、、、
「今、キスしたでしょ?」
「えっ、、、?」
「したでしょ?(笑)」
「もしかして、起きてた?」
「いやぁ(笑)」
これ、絶対起きてたな。バレバレじゃんかぁ。
自分でも顔に熱が集まってるのが分かるぐら
い顔が熱い。
すると永遠くんはお返しって言ってほっぺに
キスしてくれた。
一回のお泊りで何回キスするんだろ(笑)
大好きだから、幸せになれて嬉しいけど、
他の人には絶対に見せられない。
「ねね、永遠くん。朝、何食べたい?」
私は服を着替えてそう聞いた。今までずっと
甘えてたから少しずつ私もお返しして
いきたい。
「なんでもいいよ。外食べに行く?車椅子で
作るのしんどいでしょ?」
「ううん。私に作らせてほしい。
だめ、、、?」
「いいの?」
「うん!」
その後私はお味噌汁とだし巻き卵と焼き鮭を
作った。永遠くんは「和」なご飯が好きって
言ってたから和定食みたいなご飯にしたけど
好みに合うかな。
「どう、、、?」
「美味しい!さすがあかり!」
「よかったぁ。」
安心。永遠くんが美味しそうに食べてくれて
嬉しかった。ご飯を食べたあと二人で洗い物
をして着替えてから買い物に出かけた。

