将「よし!ちゃっちゃとやるか!」
「お兄ちゃん待って…!!お願い!!」
物品を持って足のほうに移動しようとするお兄ちゃんを掴もうとするけど、麻酔が効いてきたのか手に力が入らない。
「あれっ…手に力が入らない…!」
将「そりゃあ麻酔したからねー。逆に力入っちゃったら困るよ」
あっという間に物品ごと私の足のほうに移動したお兄ちゃんは、すぐに注射器を準備する。
「怖いよ…グスッ」
将「だから〜何で見ちゃうんだよ!見ると怖くなるから見ない方がいいんだってば!」
お兄ちゃんは苦笑いしながらそう言う。
将「よし、準備オッケー!」
「お兄ちゃん待って…!!お願い!!」
物品を持って足のほうに移動しようとするお兄ちゃんを掴もうとするけど、麻酔が効いてきたのか手に力が入らない。
「あれっ…手に力が入らない…!」
将「そりゃあ麻酔したからねー。逆に力入っちゃったら困るよ」
あっという間に物品ごと私の足のほうに移動したお兄ちゃんは、すぐに注射器を準備する。
「怖いよ…グスッ」
将「だから〜何で見ちゃうんだよ!見ると怖くなるから見ない方がいいんだってば!」
お兄ちゃんは苦笑いしながらそう言う。
将「よし、準備オッケー!」


