真「お兄ちゃん嫌いーっ!!」
将「嫌いなんて嘘だよね!?さすがの俺でも嫌いは傷つくよ〜!!」
将暉は、ワーワー騒ぎながらも真湖の体を抑えてくれている。
「涼は、腕の固定よろしく」
高「了解。」
真「嫌だーっ!!」
頑張って暴れようとしてるけど、さすがに男2人の力には敵わない。
駆血帯を縛って、真湖の腕を触る。
「ここいけるかな…
……じゃあ、チクッてするよー?」
真「嫌だー!痛いっ!!」
将「嫌いなんて嘘だよね!?さすがの俺でも嫌いは傷つくよ〜!!」
将暉は、ワーワー騒ぎながらも真湖の体を抑えてくれている。
「涼は、腕の固定よろしく」
高「了解。」
真「嫌だーっ!!」
頑張って暴れようとしてるけど、さすがに男2人の力には敵わない。
駆血帯を縛って、真湖の腕を触る。
「ここいけるかな…
……じゃあ、チクッてするよー?」
真「嫌だー!痛いっ!!」


