それから1時間くらいしてようやく、荷造りを終えた私たち。 結局二人とも小さなボストン1個ずつに収めることが出来た。 「コレでオッケー。 リサ、Thank you so much!」 とマリア。 明日は朝早いって事もあり、早めにシャワーなどを済ませベッドに入った私たち。