きみは桜姫。


8月。

起きたら夕方で、すごくびっくりした。


昨日の夜は
書いて、書いて、書いて……

遅くまで詩を書きまくっていた。

気づけば夜の3時。
うわぁ。もうこんな時間。
早く寝ないと……と思い、私は布団に入ったんだった。