ピリリリリ
[あんれー?胡桃っ携帯なってるよ?]
あたしはまだトリップしたまんまだったらしい。
[胡桃っ!聞いてんの? おーい?]
戻った時雅があたしの目の前を手で上下していた
『あれっ!ゴメンどおしたの?』
[んもー!携帯なってたよ?大丈夫?きついの?]
あっ雅が心配してたんだ…てかここってもお皆の所来てたんだ…きづかなかった↓
『雅ありがとお! 体はなんともないから大丈夫だよ』
…誰からだろお…ピっ! 『秀くん…』
RERE;《秀ばい!今なんしよおと?》
一応返信しないと…
RERE;『今遊んでるけど めっちゃ暇だあ』
そーしんっと☆
RERE;《俺も暇だあー!》 雅の顔見ると 暇そおだった…
あっ目会ったよ↓
[ねーっシ〇ナーしたくない?]
雅…あんたってなんで悪い事考えるかなあ…
[リストカットしたでしょ?それよりシ〇ナーしてすっきりしよおよっ]
…あたしも死ぬ前にすっきりしよっかなあ…
『でも誰に頼むの?』
[そーだ秀くんに頼もお?メールしてるでしょ?言ってみて?]
しかたない…ダメもとで聞くかあ↓
RERE;『今日シ〇ナーしよ?』
どおせこんなん送ったら帰ってこないでしょ♪
ピリリリリっ
RERE;《いいよ!今から迎えに行っていい?》
でもあたし秀くんに掘れないようにしないと…あたしは死ぬんだから…
RERE;『OK♪〇〇〇で待ってるね☆』
はあっ正直秀くんはあたしのタイプでもリストカットしてるとか過去の事知られたら引かれるよね?↓だからあたしは掘れないようにしなきゃ…
プップー! 窓が開いて秀くんが顔出して来た☆
《胡桃ー車乗って乗って♪》
『うん♪てか何処に行ってんの?』
《んーオレの親戚の家♪》ふぇー!あたしそこに行って秀くんの顔まじまじと見ちゃうの…
[あんれー?胡桃っ携帯なってるよ?]
あたしはまだトリップしたまんまだったらしい。
[胡桃っ!聞いてんの? おーい?]
戻った時雅があたしの目の前を手で上下していた
『あれっ!ゴメンどおしたの?』
[んもー!携帯なってたよ?大丈夫?きついの?]
あっ雅が心配してたんだ…てかここってもお皆の所来てたんだ…きづかなかった↓
『雅ありがとお! 体はなんともないから大丈夫だよ』
…誰からだろお…ピっ! 『秀くん…』
RERE;《秀ばい!今なんしよおと?》
一応返信しないと…
RERE;『今遊んでるけど めっちゃ暇だあ』
そーしんっと☆
RERE;《俺も暇だあー!》 雅の顔見ると 暇そおだった…
あっ目会ったよ↓
[ねーっシ〇ナーしたくない?]
雅…あんたってなんで悪い事考えるかなあ…
[リストカットしたでしょ?それよりシ〇ナーしてすっきりしよおよっ]
…あたしも死ぬ前にすっきりしよっかなあ…
『でも誰に頼むの?』
[そーだ秀くんに頼もお?メールしてるでしょ?言ってみて?]
しかたない…ダメもとで聞くかあ↓
RERE;『今日シ〇ナーしよ?』
どおせこんなん送ったら帰ってこないでしょ♪
ピリリリリっ
RERE;《いいよ!今から迎えに行っていい?》
でもあたし秀くんに掘れないようにしないと…あたしは死ぬんだから…
RERE;『OK♪〇〇〇で待ってるね☆』
はあっ正直秀くんはあたしのタイプでもリストカットしてるとか過去の事知られたら引かれるよね?↓だからあたしは掘れないようにしなきゃ…
プップー! 窓が開いて秀くんが顔出して来た☆
《胡桃ー車乗って乗って♪》
『うん♪てか何処に行ってんの?』
《んーオレの親戚の家♪》ふぇー!あたしそこに行って秀くんの顔まじまじと見ちゃうの…


