あなたと話したい

〜詩に添えて〜

創作活動を辞めてしまおう、と思い、アカウントを消しましたが、1ヶ月と経たずに復旧してしまいました。

思えば、書くことで良かったことは少なかったなぁと。

自分の世界を人に発信することで、いいことなかった。本業をおろそかにして、時間も使ってしまう。

私の作品は、リアルの友人に見せたら悲しむものばかりです。傷口みたいな感じ。

ってよく言い過ぎですね。
今回の詩は……3分の2愚痴です笑

書くことは私にとって必要なものでした。
私は、自分の世界を持つことを、自分に許すことにしました。

読んでくれてありがとう。