死んでしまった彼との話

はじめまして。
るぜえるです。

この度は、「死んでしまった彼との話」をここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。お疲れ様です。

生まれて初めてのオリジナル小説執筆、とても楽しかったです。(小並)