星より輝く君との恋

「ねぇねぇ!えまー!もう遅いから家に泊まってく?服は、私の入ると思うし〜」

「え!泊まりたいー!!!いいのー??」


「いいよ〜!じゃあお風呂ためてくるね〜」



その後私とえまはお風呂に入り、
ご飯を食べた。


その後もえまと色んな事を話した。



「そういえば!千星のお隣さんどんな人だったの??」



えまが聞いてきて思い出した。



お隣は

如月 空。


私は、如月 空の事 幼なじみの鈴木 空の事をえまに話した。



「えぇ!千星にも幼なじみいたんだ!!てかお隣さんはモデルなんだね!なんかすごい!」


「千星は、如月 空って人がすき?
それとも 鈴木 空がすき?」



好き…
そんな事は、考えた事がなかった。


私は、空くんの事どう思ってたんだろう。