「馬鹿馬鹿しいか・・・。」 もう書かないと決めた。 そんなに甘い世界じゃないとも知った。 だから、書かない。 夢も見ない。 「さて・・・寝ますか。」 うん、今日もすばらしいセバスチャンを見れたことだし、それで満足することにしよう。 私に三次元の男は似合わない。 だから、このままでいい。 このままで十分だ・・・・・・。