「えぇ、俺のことも構ってよー」
「配信してたら見に行くよ」
「え、ほんと?!見にきてくれる?!」
「当たり前じゃん、リスナーだぞ舐めんなよ?」
「フウちゃんが来るなら配信する!」
「私がいてもいなくても配信はちゃんとしましょうね」
「俺はフウちゃんを独り占めする時間が一番大事だから配信よりフウちゃん優先なの」
「ハイハイ、ファンサありがとう。推してるから頑張ってね」
「本気なのに。
わかった、がんばる」
寝起きだからかいつもより少し低いが私の耳を燻る。
マジで声はいいんだよな、本当に。
「じゃあ私学校あるから、セト君も学校今日も頑張ろうね」
「ん、わかった頑張る
"また後でね、フウちゃん"」
「???うん、またね」
また、あとでね?って...どういう事?
「配信してたら見に行くよ」
「え、ほんと?!見にきてくれる?!」
「当たり前じゃん、リスナーだぞ舐めんなよ?」
「フウちゃんが来るなら配信する!」
「私がいてもいなくても配信はちゃんとしましょうね」
「俺はフウちゃんを独り占めする時間が一番大事だから配信よりフウちゃん優先なの」
「ハイハイ、ファンサありがとう。推してるから頑張ってね」
「本気なのに。
わかった、がんばる」
寝起きだからかいつもより少し低いが私の耳を燻る。
マジで声はいいんだよな、本当に。
「じゃあ私学校あるから、セト君も学校今日も頑張ろうね」
「ん、わかった頑張る
"また後でね、フウちゃん"」
「???うん、またね」
また、あとでね?って...どういう事?
