一緒に海も行ったし 花火も行った 秋が来て少し肌寒くなっても 君の笑顔は夏だった 初めて君に話しかけた 夏の晴れた日を思い出した 君の笑顔を絶やしたくない オレにはそれができない いつか君を曇らせてしまうのを知っていて 君を好きになった 君を愛してしまった