学校前、門が閉まっている 優依『ねぇ、どうするの?飛び越えるの?』 優翔「どーするか」 優依『うた兄たちはどうするの?』 愁汰「俺たちはいつも門飛び越えてる。」 優依『じゃあ、そうしよっかな』 ピョンーーースタっ ?「ッ⁉」 これを彼らに見られていたなんて知らずに…