『やほー?え、これって俺の声もう入ってるー?』
《キラくん!!入ってますよー!》
『ほんとー?うわっ、もうに3万人もみてんのこれー?』
オープニングの曲が終わって
雲英が喋ると、
いつもよりも倍速で、コメント欄が流れ始めた。
『てかこれ0のアカウントでしょー、ちゃんと喋ってよー、』
『…キラうっせぇ。あれ、神室と村瀬は?』
僕が言うと
呼んだー?と村瀬の声がした。
《キラくん!!入ってますよー!》
『ほんとー?うわっ、もうに3万人もみてんのこれー?』
オープニングの曲が終わって
雲英が喋ると、
いつもよりも倍速で、コメント欄が流れ始めた。
『てかこれ0のアカウントでしょー、ちゃんと喋ってよー、』
『…キラうっせぇ。あれ、神室と村瀬は?』
僕が言うと
呼んだー?と村瀬の声がした。



